運営
SUMO LINK
式守行政書士事務所
行政書士が直接対応
安心確実な退職代行
あなたの決断を、全力でサポートします
通常対応
25,000円
内容証明込み
正社員・契約社員等
※パート・アルバイトは18,000円
緊急対応
30,000円
内容証明込み
正社員・契約社員等
※パート・アルバイトは23,000円
※公務員、業務委託、会社役員は対象外です。
24時間受付中 / 即日対応可能 / LINE・メール・電話
退職の連絡をする際、相手企業が受ける印象は、連絡者の肩書きで大きく変わります。
「退職代行○○のスタッフ△△」
企業側:「また業者か...」
証拠としては弱い電話やメール連絡のみ
まともに対応してもらえない、「聞いてない」と言われるリスク
「○○行政書士事務所 代表行政書士△△」
企業側:「国家資格者からの連絡だ」
内容証明郵便で法的証拠を確保
言い逃れは不可能
「退職代行○○のスタッフ△△と申します」という連絡と、「○○行政書士事務所の代表行政書士、△△と申します」という連絡。この違いは、企業側の対応姿勢に雲泥の差を生み出します。行政書士は国家資格を持つ法律の専門家です。その社会的信頼性により、企業側も真摯に対応せざるを得ません。
💡 内容証明郵便とは?
郵便局が「いつ、誰が、誰に、どんな内容の書面を送ったか」を公的に証明する制度。法的証拠として記録に残ります。
内容証明郵便は、企業側が「そんな連絡は聞いていない」「電話は受けていない」といった言い逃れをすることを困難にします。この確実性こそが、円満かつスムーズな退職を実現する鍵となるのです。
行政書士による退職代行は、法的根拠と社会的信頼性に基づいた確実な退職を実現します。あなたの大切な決断を、当事務所が責任を持ってサポートいたします。
当事務所のサービスをご利用いただいても万が一退職ができなかった場合、支払済み料金を全額返金いたします。
式守 俊一郎
代表行政書士
はじめまして。式守俊一郎と申します。SUMO LINK 式守行政書士事務所で、日々多くの方の退職をサポートさせていただいています。
このページを見つけてくださったということは、恐らくあなたは今、とても疲れているのではないでしょうか?
食事はしっかり取れていますか?
ちゃんと睡眠は取れていますか?
笑えていますか・・・?
辛い環境でも「我慢すべき」「もっと頑張らなきゃ」と自分を責めてしまう方が多くいらっしゃいます。
ですが、頑張ることと無理をすることは違います。あなたの心と体が「限界だ」と感じているなら、それは立派な退職理由です。
「辞めたら迷惑がかかる」「怖くて言い出せない」「引き止められるかもしれない」——そんな不安で、退職の一歩が踏み出せないでいませんか?
あなたの心の負担を少しでも軽くし、一日でも早く、一日でも多く笑顔で過ごせる日常を取り戻すために。当事務所が全力でサポートいたします。
退職は法的に認められた労働者の権利です。
ひとりで悩まずご相談ください。
24時間365日・相談無料
上司が怖くて退職を言い出せない
退職を伝えても引き止められる
もう会社に行きたくない
ハラスメントが辛い
人手不足で辞めさせてもらえない
長時間労働で上司と退職の話しをする時間が無い
ご安心ください。行政書士が確実に対応します。
行政書士による退職代行なら、あなたに代わって会社に退職の意思を伝え、退職がスムーズに進むようサポートします。
一般の退職代行業者とは異なり、法律の専門家である行政書士が直接対応。法的な知識に基づいた確実な退職手続きを行います。
弁護士に依頼するより低価格で、一般業者より安心。通常25,000円、緊急30,000円(内容証明の作成・代理提出込み)で利用できる明瞭な料金体系で追加費用は一切ありません。万が一退職できなかった場合は全額返金保証付きです。
24時間365日相談受付。即日対応可能で、退職完了まで行政書士が丁寧にサポート。進捗状況も随時ご報告します。
退職代行サービスは運営主体によって大きく異なります
| 項目 | 一般業者 | 行政書士 (当事務所) | 弁護士 |
|---|---|---|---|
| 退職の意思伝達 | ◯ | ◎ | ◎ |
| 法的知識 | ✕ なし |
◎ 国家資格者 |
◎ 国家資格者 |
| 退職届(書類)の作成代行 | ◯ 作成可能 |
◎ 専門業務 |
◯ |
| 内容証明による退職届の送付代行 | ✕ 無権代理の恐れ |
◎ 委任契約で合法 |
◎ 委任契約で合法 |
| 料金 | 2〜3万円 | 25,000円〜 適正価格 |
5〜10万円 高額 |
|
法的交渉
「未払い賃金の請求」・「損害賠償への対応」等
|
✕ 弁護士法違反 |
✕ 弁護士法違反 |
◎ |
| 安心感 | △ 業者による |
◎ 国家資格者 |
◎ 最高水準 |
お申し込みから退職完了まで、すべての流れをご説明します
※以下はあくまで一般的な流れの一例です。実際の対応はお客様のご状況やご希望により異なります。ご相談時に最適な進め方をご提案いたします。
📋 通常対応
余裕を持って退職手続きを進める場合の流れです
LINEやメール、電話で24時間受付。お悩みをお聞かせください。退職の意思を確認し、最適な方法をご提案いたします。相談は完全無料です。
サービス内容にご納得いただけましたら正式にお申し込み。銀行振込(PayPay銀行)でお支払いいただけます。詳細な振込先はお問い合わせ後にご案内いたします。
退職届と委任状のPDFをお送りします。内容をご確認いただき、署名・捺印をお願いします。
署名・捺印いただいた退職届と委任状を、郵送で当事務所へお送りください。※必ずレターパックや簡易書留など、追跡番号のある配送方法でお送りください。
原本到着後、ご希望の日時に、行政書士が代理で郵便局へ内容証明郵便を提出します。同時に会社へ電話・メールで退職の意思を伝えます。
※基本的には内容証明郵便で確実に証拠を残しますが、状況やご希望に応じて柔軟に対応いたします。ご相談時に最適な方法をご提案します。
配達証明郵便により、会社への書面到達を確実に証明します。この時点で退職の意思表示が有効となり、法的に退職が確定します。
すべての手続きが完了し、正式に退職となります。お疲れ様でした。新しいスタートを応援しています!
29歳 女性
サービス業
急な依頼だったにも関わらず、丁寧に対応していただきました。行政書士の先生がとても優しく、温かい言葉をかけてくださり、思わず泣いてしまいました。少し休んだら、今度は自分が本当にやりたかった業界へ飛び込んでいこうと思います。
26歳 男性
運送業
内容証明郵便がこんなにも効果的だとは知りませんでした。法律に無知な自分にも、行政書士の立場から出来ることと出来ないことを分かりやすく説明していただき、安心して依頼することができました。同じ業界で働いていた経験があるようで、ブラック企業あるあるの話で盛り上がってしまい面白かったです。この度は本当にお世話になりました。
29歳 女性
IT系(アルバイト)
有給の使用や会社に置いてある私物の処理など、私の希望もきちんと伝えていただき、スムーズに退職することができました。終始安心してお任せできました。
はい、可能です。当事務所から会社へ連絡以降、本人が出勤したり、会社と連絡を取る必要は一切ありません。法律に基づいた適切な手続きで退職が完了します。
基本的に可能です。民法第627条により、労働者は退職の意思表示から2週間で雇用契約を終了できると定められています。ただし、雇用形態(有期契約など)や就業規則の内容によって異なる場合があります。当事務所がご状況を確認し、最適な方法で退職手続きを進めますが、即日退職を100%お約束するものではありません。多くの場合、ご依頼当日から出勤不要となります。
ご安心ください。当事務所から会社へ連絡する際に、本人への直接連絡をしないよう伝えます。ですが法的に相手方(会社)を拘束するものではありません。万が一連絡があった場合は、応答せず、すぐに当事務所へご連絡ください。
絶対にございません。お支払いいただくのは、正社員・契約社員等は通常対応25,000円・緊急対応30,000円、パート・アルバイトは通常対応18,000円・緊急対応23,000円のみです。内容証明郵便の作成・代理提出費用、退職完了までのサポート、すべて込みの料金です。後から「実は○○円かかります」といった追加請求は一切いたしません。
通常の退職で損害賠償が認められるケースはほとんどありません。仮に退職したことで会社に損害が出ても、金額として高額となることは稀です。費用対効果の側面からも、少額の損害を賠償してもらうために退職者に対し訴訟を起こすケースはまず無いと考えて良いでしょう。ただし、会社からの貸与物を返さなかったり、金銭の借り入れがある、高額な機材を壊した(故意に壊した等、従業員側に重大な過失があった場合)などの特別な事情がある場合は別です。万が一、不当な要求があった場合は適切にアドバイスいたします。
基本的には内容証明郵便で確実に法的証拠を残すことを推奨しています。ただし、状況やご希望に応じて柔軟に対応することも可能です。例えば、円満退職を最優先したい、業界が狭く今後も関係が続く可能性がある、などのケースでは、電話やメールでの対応も検討いたします。ご相談時にお客様の状況をお伺いし、最適な方法をご提案させていただきます。
はい、対応いたします。離職票(失業保険申請用)、源泉徴収票(確定申告用)、雇用保険被保険者証など、退職後に必要な書類について、ご本人の希望を会社へお伝えいたします。書類はご自宅へ郵送されますので、会社へ取りに行く必要はありません。万が一、会社が書類を発行しない場合は、ハローワークや労働基準監督署への相談方法もご案内いたします。
退職代行を利用した事実が次の会社に知られることはほとんどありません。履歴書に記載する必要もなく、前職への照会についても、個人情報保護法の施行以降は照会の困難さや個人情報への配慮から、照会を行う企業も減少傾向にあります。仮に照会が行われたとしても、多くの場合は在籍確認程度です。退職は労働者の正当な権利であり、その手段を選ぶことに問題はありません。安心して新しいスタートを切ってください。
いいえ、法律上、弁護士以外の者が報酬を得て他人の代理人となることはできません(弁護士法違反)。当事務所は、あなたの「使者」として退職の意思を会社に伝える役割を担います。民法上の使者とは、本人の意思をそのまま相手に伝達する者のことで、代理人とは異なります。退職は法律で認められた労働者の権利であり、意思表示だけで成立するため、交渉は必要ありません。確実に退職の意思を伝え、必要な手続きをサポートすることで、スムーズな退職を実現します。
はい。対応可能です。そもそも内定とは解約権を留保された労働契約であると解されます。内定企業への連絡から必要な手続きまでサポートいたしますので、ご安心ください。
『・・・助けてくれ』その一言がきっかけでした。
私には学生時代から付き合いのある親友がいます。その親友はとある上場企業で正社員として働いていましたが、真面目で我慢強い性格が災いし、どんなに疲れていても上司に言われるがまま毎日早朝から深夜まで働き、休日も急な呼び出しや持ち帰り仕事が続きました。そんな生活が続いた結果、ついには鬱病を発症。最終的には自殺未遂にまで追い込まれてしまったのです。
その際、唯一相談を受けていた私が、泣き崩れる親友に代わり会社へ電話をしました。「とても出勤できる状態ではない」「ここまで追い込んで人の心はないのか」と訴えましたが、まともな対応はしてもらえませんでした。大切な人を守れない無力さと悔しさを痛感しました。会社からしたら親友の身内でもない、言わばどこの誰かも分からない人間からの電話など取るに足らずだったのでしょう。これが弁護士や労働基準監督署からの電話なら対応も違ったはずです。しかし当時の私には何もありませんでした。
そんな想いから行政書士の資格を取得し、退職代行サービスを始めました。
親友の場合は、結局私が病院に連れて行き、医師からの診断書をもらい、本人がもう会社と一切関わりたくないという意向から即退職という結末になりました。しかし、仕事が原因で心身を壊してしまったのなら、傷病手当金を請求して休職するという選択肢もあります。つまり退職だけがすべてではないということです。ご相談いただいた結果、「ひとまず休職する方向で考えてみよう」「やっぱりもう少し続けてみよう」と思われたなら、その決断もまた正しいものです。私はあなたの決断を尊重します。
あなたが本当に必要とする時の選択肢のひとつとして、いつでもお力になります。
24時間365日対応 / 秘密厳守 / 相談無料
※相談は完全無料です。お気軽にお問い合わせください。